外国人技能実習生の受け入れを支援し、日本企業と東南アジアの発展を推進します。

介護の技能実習生を受け入れるなら!


協同組合

ウェル国際技能協力センター

日経新聞に掲載いただきました!


ABCプラットフォームでは、アジアからの介護人材の受け入れを促進する事業を始めております。

まだまだ人材不足が叫ばれる医療・介護業界ですが、外国人介護人材を受け入れることで、人材安定に向かっている施設が増えています。
協議会会員の介護施設もそうです。

協議会発起人である【ウェルグループ】では、2019年より、介護技能実習生の受け入れをはじめ、現在は60人の介護技能実習生を、ベトナム、インド、中国より受け入れています。

上手く受入れが進んでいる施設がある一方で、監理団体や送出し機関との連携が上手くいかずに、介護技能実習生の受入れに苦戦している施設、頓挫してしまった施設があるのも実情です。


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そこで、介護施設が安心して介護技能実習生の受入れを依頼できる優良監理団体として、協議会発起人である【ウェルグループ】が関経連のABCプラットフォームに参画し、技能実習生受入れの支援をしています。

2040年には69万人不足すると試算が出された介護業界で、外国人介護人材は今や無くてはならない存在になっています。
介護業界の人材不足の解決、そしてやる気のあるアジアの若者の就労が成功するように、今後も精進してまいりたいと思います。



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